無料のMD to Word変換ツール
MarkdownをWord(DOCX)にすばやく変換。ライブプレビューで確認して、そのまま書式の整ったファイルを保存できます。登録不要ですぐ使えます。
ここにMarkdownのプレビューが表示されます
MD to Word の出力例
見出し、リスト、表、コードなど、よく使うMarkdown記法がDOCXでどう再現されるかを事前に確認できます。ダウンロード前に仕上がりを把握したいときに便利です。
# 見出し 1
**太字** と *斜体*、そして [リンク](https://example.com) を含む段落です。- 項目 1
- 項目 2
- ネストした項目
`inline code`
```js
function hello() {
console.log('Hello');
}
```| 名前 | 値 |
|-----:|:------|
| A | 100 |
| B | 200 |
> 短い引用文の例MDをWordに変換する手順
MarkdownをDOCXに変換するまでの流れは4ステップです。プレビューを見ながら整えて、そのままWord用ファイルを書き出せます。




MD to Word を使っている人の声
Markdownで下書きし、レビューや提出時だけDOCXにしたい人たちから寄せられた感想です。
大学院生
テクニカルライター
プロダクトマネージャー
コンサルタント
オペレーション責任者
デベロッパーアドボケイト
MD to Word の主な特長
実務でそのまま使えるWordファイルに仕上げやすい理由をまとめました。
プレビューと書き出しの差が少ない
ライブプレビューで確認した見た目に近い形でDOCXを書き出せます。見出し階層や余白、全体の流れがダウンロード後に大きく崩れにくいのが特長です。
Wordで編集しやすい構造を維持
見た目だけではなく、見出し、入れ子のリスト、表、引用、リンク、画像、コードブロックなどの構造を保ったままDOCX化します。後からWord上で修正しやすい形です。
レビューしやすいDOCXをすぐ作成
Microsoft WordやGoogleドキュメントで開いて、そのままコメントや修正依頼に回しやすい軽量なDOCXを書き出せます。
ローカル処理でプライバシーに配慮
標準的な変換処理はブラウザ内で完結します。原稿や社内メモを外部にアップロードせず、そのまま端末上でDOCXを生成できます。
貼り付けでもファイル読込でも使える
.md / .markdown ファイルを読み込むことも、本文をそのまま貼り付けることもできます。普段の作業スタイルに合わせて使い分けられます。
サンプルですぐ試せる
表や入れ子リスト、コードブロックがどう出力されるかを、サンプル文書で手早く確認できます。初回の動作確認にも向いています。
MD to Word(DOCX)に関するよくある質問
プライバシー、書式保持、画像、互換性など、MD to Word の利用前によく聞かれる内容をまとめています。
